コメント (2) YAGIアンテナもキュビカル・クワッドも大変性能の良いアンテナですが、移動運用時に設置が大変なのが難点です。, その点、デルタループは設置が容易で、特に1エレメントの場合は釣竿二本で済みますので、私も海外運用ではよく利用していました。が、クワガタ型の構造で普通の給電をすると、40度以上の打ち上げ角となって、その点は不満でした。, それで今回、高利得で設置が容易、しかも国内コンテスト(50MHZ)で使える水平偏波、打ち上げ角が低い、というようなアンテナはないものかと思案し、バタフライビームなるアンテナを考案してみました。, ワイヤーで作るビームアンテナに、バードゲージという、キュビカルクワッドの給電点を、反射器の(導波器でも良い)エレメントに近づけて設置した構造のアンテナがあります。, また、5Aスペシャルと言って、変型菱形の二つのエレメント構造ですが、同じく給電点が反射器(もしくは導波器)と非常に近いアンテナがあります。, 通常、ビームアンテナでは、給電するエレメントと反射器や導波器は、平行に並べて設置するのですが、重量を減らしたり、パーツを減らす目的で、折り曲げ型の構造が取られたものかと推察します。, これらのアンテナにヒントを得て、今回はブームが不要の2エレデルタビームを考えてみました。MMANAでの図面を右上に示します。正三角形の二つのエレメントが、蝶々が羽を広げたような格好で並んでおり、給電点付近で、二つのエレメントが接近しています。, また、2つのエレメントが近づくために、インピーダンスが下がって、マッチング回路なしで給電が可能です。, 釣竿4本が必要です。50MHZ用では、長さが2.5mあれば大丈夫で、今回は手元にあった小笹(3.1mもしくは3.6m)というグラスファイバータイプの釣竿を使いました。, また、中心部分の核になる場所に、水道管のジョイントユニットと1mm厚のアルミ板で、写真のようなアダプタを作りました。(リベット止めしています), 給電側のエレメントのみではSWR=1.7でしたが、反射器を設置するとスッと下がって、, 出来上がりは写真のような感じです。いつものように、カメラ三脚上に立てています。設置は大変容易で、10分ほどで出来上がり。マッチング回路が何もないため(図の三脚の辺りにMFJ-259Bがぶら下がっている)、エレメント長さでの周波数調整のみになります。, ※今回は最初、14MHZで計算しました。(周波数が違うだけで、同じような結果が出た), HFのハイバンドでも無論使えると思いますが、かなり広い空間占有をしますので、狭い我が家では実験はしておりません。, あなたもジンドゥーで無料ホームページを。 無料新規登録は https://jp.jimdo.com から, ビカル・クワッドも大変性能の良いアンテナですが、移動運用時に設置が大変なのが難点です。, その点、デルタループは設置が容易で、特に1エレメントの場合は釣竿二本で済みますので、私も海外運用ではよく利用していました。, が、クワガタ型の構造で普通の給電をすると、40度以上の打ち上げ角となって、その点は不満でした。. technology. | | 在庫あり. コメント (0) 1.計画したアンテナについて CQ誌の広告では「50・21・28MHzの2~4エレ」でワンフィード(1本の同軸で給電)とありましたが21・28MHzと50MHzでは使用するリグが違うので50用とHF用に分けて注文しました。 | コメント (0) トラックバック (0), 夏休みは毎日部室に行ってCQCQとやっていました。その時期はスポラディクE層という電離層が出来やすく国内交信には最適の時期でした。, Eスポが発生すると、通常は受信できない遠距離のVHF放送やVHF通信が突如として強力に受信される。 日本では韓国や中国など、海外の周辺諸国や離島・地方のテレビやFMラジオの電波がEスポで反射して強く受信され、FMラジオ放送等に混信による音声の乱れが生じることがある。日本国内では、大変遠方の局が受信できたり、遠方の局の電波による混信が起きたりする。例えば関東地方では九州や沖縄のFM国内放送が突然聞こえ出し、フェーディング(受信電波の強弱変動)を伴いながら比較的短時間で受信されなくなる。 かつてはテレビ放送においてもEスポ発生の影響で地上アナログテレビ放送の1 - 3チャンネルに混信による画像や音声の乱れが生じることがあった[2]。現在は地上デジタルテレビ放送がUHF帯に移行し、アナログテレビ放送が2012年3月31日までに全て終了(岩手・宮城・福島以外の都道府県では2011年7月24日終了)したため、日本国内テレビ放送においてはEスポ反射による混信は解消された。 地方自治体の同報系防災無線設備を利用した「地方自治体からのお知らせ」などが、同じ周波数を使っている遠方の地方自治体の設備で受信され、全く関係ない土地の「お知らせ」が流れることがある。 アマチュア無線では21MHz帯、28MHz帯、50MHz帯の周波数の反射が顕著で、長距離(300 - 1500km以上。北海道⇔関東、関東⇔九州)の交信が可能となる。(ただし、21MHz以下の周波数でもEスポによる反射は起こっている。) また市民ラジオでは、出力0.5Wの小電力と小型ホイップアンテナの無線設備でありながらも、Eスポ反射を利用した1000km以上の遠距離交信も可能となる。(オーストラリアと通信してしまった実例がある。国外のCB無線局と通信するのは電波法違反だが「犯意なし」ということで処分はされなかった。) VHF帯の電波の電離層反射波は通常想定されていないため送信出力や割当てなどもそのようになっていない。このため、Eスポ反射波受信による混信が発生し業務無線関係者・放送関係者からはしばしば「厄介者」とみなされるが、アマチュア無線家・BCL(ラジオ放送受信)愛好者からはEスポは「エキサイティングな自然現象」と捉えられ人気がある。, HB9CVで、DX(海外)と交信していましたが、なかなか交信局数が伸びなくなってきました。, そこでもう少しアンテナを工夫しようと言うことで、いろんな文献をあさりHB9CVの変形型で, あるスイスクワッドを作ってみようという話になりました、これなら理論上HB9CVのさらに3dbゲイン(利得)の向上を望めるし、ループアンテナなので打ち上げ角が低くDX(海外)との交信に有利であることが解りました。, 写真の通りでHB9CVをX型にして位相給電し2本制作して上と下を結ぶという構造になっていて、理論上はスタック(八木アンテナ等を2本以上並べて給電)ということになり利得の向上と、ループアンテナの特徴の打ち上げ角が低い(遠くへ飛びやすい)ものとなるはずです。放課後を利用して3日がかりで制作し調整を行い給電部のバリコン(可変コンデンサー)の容量が足らないことが解りSWRが2以下に下がらないことが判明しパーツ屋まで自転車で行って買ってきたりもして何とかSWRが1.5以下に下がりました。, もう日が落ちて暗くなった頃西へビームを振るとヨーロッパの信号が浮かび上がってきます。これは交信できそうだと若さもあり CQ EUROPE と呼び出しをかけると何局からCALL BACKがあり、一番はじめに交信したのはスウエーデンの局でした、それからイギリス、フランス、ドイツとヨーロッパの主要な国とすぐに交信が成立し興奮したのを覚えています。, 海外が聞こえていないときは、グランドウエーブで21MHzでは交信しにくい100㎞ぐらいの局とも交信可能でした。広島市から松山市、山口市、福山市とどの局も初めて21MHzで交信したと言われたのを覚えています。今から40年以上も前の話です。, 今は地上高25mの5素子の21MHzの八木でキロワットの出力という方はたくさんおられますがこの当時はみなさんせいぜい3素子の八木程度だったので鉄筋5階の屋上のアンテナと10Wでもたくさんの海外の局と交信できました。, 今考えるとろくに測定器も無くよく作ったなあと思います、工業高校だったらいくらか測定器はあったかもしれませんが。, お粗末ながらも3年まで進級しその時部室には先輩がたから寄付された無線機が何台かありました。メインの送信機はFT101Sでした。それまでFT400Sがメインだったのですが所有者は卒業し誰かに売ると言うので私がバイト代をためて譲り受けました。, そのころ私は叔母の家に下宿していましたので、物干し台に竹竿を一本上げさせてもらうと言うことで21MHzのグランドプレーンを洗濯乾し場に設置させてもらうことにしました。, 偏波は垂直偏波である。水平面では無指向性である事から、基地局、移動局、アマチュア局等、HFからUHFにおいて不特定の無線局間の通信用アンテナとして使用される事が多い。, 1/4波長の1本の垂直エレメントと、その下部から放射状に広がる数本の1/4波長の水平の放射状(ラジアル)エレメントから成る。1/4波長接地型垂直アンテナにおける大地の代用として、放射状エレメントを設置したものと考えることができる。インピーダンスが約37Ωの不平衡アンテナであり、50Ω系の同軸ケーブルを用いて直接給電できる。垂直方向にはある角度で放射が最大となり、この角度を「打ち上げ角」と呼ぶ。構造が簡単で、アンテナ自身が大地面 (groundplane) に相当するエレメントを持つため、設置の自由度が高い。, 叔母の家で卒業までの一年すごすこととなり自分の進路も経済的な問題から就職しかないと言うことで、いろいろ学校にも相談しましたが、就職希望者が少ないのでなかなか相談に乗ってもらえず苦労しました。, おまけに当時は田中角栄の列島改造論の直後で急激な物価の高騰で世の中は不景気でした。トイレットペーパーが無くなったりした時代です。, 自分としては無線の特技が行かせるところへ就職したかったのですが、世の中そんなに甘いみのではなく、なかなかそんなところはなく。公務員関係しかまともな募集はありませんでした。, 2016年11月12日 (土) アマチュア無線 | 固定リンク | | 144MHz・430MHz アンテナ関係自作品 ・144MHz用 1λヘンテナ ・144MHz用 5/8λGPアンテナ ・144MHz用 4エレ ツェップ八木アンテナ ・144MHz+430MHz用 ヘンテナ&デュープレクサー ・144/430MHz用 2バンド 1/4λGPアンテナ ・430MHz用 3エレ 八木アンテナ ・430MHz帯用ファイルアンテナ Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. コメント (0) 2エレで7 [dBi]程度: 電流分布: 給電する辺とそれに平行な辺では給電部分(真中)が最大で、両端に行くほど減少する分布。他の辺は、互いに逆位相の分布になるので、放射には寄与せず: 周波数帯域: ダイポールよりは広い: 特徴・用途等 0円. | コメント (2) 10Wでしかも144MHzと430MHzで交信出来るというのは画期的でした。1985年当時のことです。 交信方法は以下の通りです。 今だったら軌道計算もフリーソフトで出ており何の問題もありませんが、8ビットパソコンを使っていた当時それは出来ないので、CQ HAM RADIO | | トラックバック (0), 1985年昭和60年ごろです、無線でのパケット通信に興味がわき、先輩とともにTNCターミナルコントローラー(キット)モデムですね、をアメリカから輸入しパソコンでデーター伝送をしようともくろみ始めました。(たしかモトローラのICだった気がします), 完成品は税関法に引っかかり輸入できなくて、バラキットなら輸入可能と言うことで、アメリカの代理店に発注しました。確か外国為替で送金したと思います。, 人がやっていないことをやりたいという欲求でした。今ではインターネットも簡単につながるし、なんてことはありませんが、当時としては未知の世界であり、私はデーター伝送がよく理解できなくて、NHK教育テレビではじまっていた「パソコン通信」という通信講座で学びました。そこでモデムという言葉を初めて知ったのでした。, 今のように光で高速にデーターがやりとり出来る物とはほど遠い物でした。パソコン通信でも300bit/sと言う時代でした、今やスマートホンで150MHzの伝送が出来る時代にです。, 音響カプラ(おんきょうカプラ)とは電話機の受話器へスピーカーとマイクロフォンを用いて音響結合し、データ通信を行う通信機器である。通信端末が自由化されていない国々や内線電話の特殊な回線インターフェースなどでモデムを電話回線に直接接続できない場合に一旦音声に変換することによって、公衆交換電話網を利用してコンピュータ間の通信を可能にするものである。, 初期の製品は変復調部を内蔵し、通信用インターフェース(RS-232Cなど)を備えている。現在の製品は音響と電気信号の変換だけの機能となり、モデムを接続して使用する。, モデムとの間は専用コードで接続し、電話機の受話器を音響カプラ本体にはめ込む。発信操作は、接続した電話機のダイヤルを手動で回す方法で利用する。トーン(プッシュ)回線の場合はモデムからダイヤルできる。この構造のため周りの振動や騒音に弱く、安定度も低い。初期の通信速度は300bps程度で、1989年頃には1200bps - 2400bps[1]、2005年現在では28.8Kbpsの製品が市販されている。現在も、通信網が十分整備されていない国や地域においては重宝されている通信手段でもある。海外出張が多いビジネスマンは情報収集や関係者との連絡のために所持していることが多い。, 1980年代前半、公衆交換電話網へのモデムの接続には制度的な制約が多く、加入者線を利用したデータ通信にはNCU[2]と呼ばれる網制御装置か音響カプラが利用されていた。, 1985年に技術認定を受けた端末設備が自由に一般加入者線に接続できるようになり安定してデータ通信のできるNCUを内蔵したモデムが一般に使用されるようになったため、1989年頃にはあまり使用されなくなった[1]。以降はハンドヘルドコンピュータ等から、営業マンが出先の公衆電話を利用しての営業データを自社の業務システムに送信する等の用途に使われることが多かった。, その後、モジュラージャックでモデムが直結できるISDN対応公衆電話の整備、PHS・携帯電話・無線アクセスによるインターネット接続対応、ホテルなどのインターネット対応、公衆無線LANなどデータ通信環境が整備され、一般には殆どその役目を終えた。しかし、「アナログ一般電話や公衆電話はあるがモジュラージャックは存在せず、一般の無線アクセス環境が全てサービスエリア圏外」のような状況下では衛星電話やホテル等設備での固定通信利用、または音響カプラの他には外出時のデータ通信手段は存在しないという事になる。, 現代ではとうてい考えられない代物ですが、電話の送受話器をゴム製カプラへ押しつけてパソコンのRS232Cの信号を変復調してデーターをやりとりする物でした。, パソコンも今のようにOSはなくBASICで走らせていました。ソフトも無くNHKのパソコン通信のソフトで対応しました。自分は8bitで走るPC(PC8001)しか持ち合わせておらず、いろんな文献を見ると今で言うマザーボードにRS232Cに変わるシリアルインターフェースがあることが解りました。ICのソケットのような物でした。, そこからTXD RXD ER DRといった信号が出ていることが判明し私のパソコンでも使うことが出来るのではないかということが判明しました。一番苦労したのが通信ソフトです、これはNHKのパソコン通信のおかげで、すぐに出来ました。もちろんBACICしか解らないのでそれです。, 私の先輩は当時30万円もしたPC9801を購入(16Bit)メディアも2Dの5インチもあるフロッピーディスクでした。, キットがアメリカから到着し、今度は制作マニュアルが解読出来ないのに困りました。図書館に行き少しずつ解読したのを覚えています。さすがに10代はじめからはんだごてを握っていましたので制作することは簡単でしたが、英検2級を持っている私でも専門用語は解読できずにかなり難儀したことを覚えています。, やっとそんな中やっと、TNCが完成し、先輩と回線が430MHzのトランシーバーで(ダミーロードで送受信)リンクしたときは非常にうれしかったです。ただ電波監理局への申請がどうすればいいのか解らず手探りで変更申請をやったのを覚えています。, 問題点はレピーター機能があり、無人でも遠隔により動作させることが可能であること。当時の免許では該当の変調方式がないこと、あとは管理局の方がそういうことに理解を示してもらえないこと、今の時代では考えられないくらい問題は山積みでした。, 2016年12月29日 (木) アマチュア無線 | 固定リンク | コメント (3) トラックバック (0), 一時は大流行しまして、DXクラスターまで行き着いていたと思います。どの周波数でどこの国の局が出ているを自動的にデーター伝送してアマチュア無線局のパソコンまで届けるといった具合です。そのころになるとだんだんとほかのことに目が行き始めました。, パケット通信が充分に出来るようになって今度は、アマチュア無線衛星に興味が出てきました。この写真はその時の物です。ディスプレーの上にローテーターのコントローラーが2つ並んでいますが、1つは水平方向に回転するもの、1つは垂直方向に回転するものです。用は戦艦の高射砲のごとくアンテナが360度回転し仰角が変わる物です、これで゜アマチュア無線用の衛星を補足して交信しようという物です。, 衛星は楕円軌道で地球を周回しており、半周分は自宅から見えるところに存在します。その間八木アンテナで補足してやればいいわけです。, 衛星の中にはBモードともう一つは忘れましたが(Aモード?)レピーター(トランスポンダ)が入っておりそれをアクセスすれば、周波数を変換して反射してくるといった物です。, 打ち上げ周波数(UPLINK)は430MHz打ち下げ信号(DOWNLINK)144MHzでした。衛星は常時ビーコン(追跡電波)地上からの方位角度を決めるマーカーみたいな物、海で言えば灯台ですかね、を発射していました。, 144MHzのアンテナの中に430MHzの八木アンテナを入れた物です。144MHz8素子スタック430MHz15素子スタックです。, 10Wでしかも144MHzと430MHzで交信出来るというのは画期的でした。1985年当時のことです。, 今だったら軌道計算もフリーソフトで出ており何の問題もありませんが、8ビットパソコンを使っていた当時それは出来ないので、CQ HAM RADIOと言う無線雑誌の付録に付いていた周回時間方向を確認して、その時間にアンテナをその方向へ向け仰角をあわせビーコンを確認し、430MHzの電信で電波を出し144MHzでその信号が折り帰って自分の無線機で確認し、そこでCQ(不特定多数の人に呼んでくださいと呼びかける)をだし呼び出してもらう。, また周波数をサーチして聞こえている局があったら、レピーターの周波数シフトを考えてその週数の近くでCWの短点を連打し自分の折り返し相手局と周波数をあわせて呼び出しするといったちよっとしたテクニックがいりました。, 衛星自体も親ロケットから切り離しのさいに自転しており、電波はいろいろな方向へ向きを変えスピンして来るので、円偏波に強いクロス八木アンテナを使うのが一般的だったようです。私は借家という環境なのでそこまでは出来ませんでしたが単一偏波の八木でもフエージングがあるものの交信は成立しました。, あともう一つ衛星が楕円軌道であるため自分の電波発射位置から、遠ざかったり、近づいたりするので、周波数がドップラーシフトします。そのため周波数ダイヤルから手が離せない状態で交信へと結びつかさねばなりません。楕円軌道の一番遠い時にはたしか3万5千㎞と記憶しております。そのためトランスポンダでループバックした信号に時差があるのが解ります。, 1986年には日本アマチュア無線連盟によFUJIという低軌道の人工衛星があがり、打ち上げ当日私は、周回1週目のビーコンを出社前の早朝に受信出来ました。, 低軌道の為、国内ばかりですが、日本が初めてアマチュア無線家のために打ち上げた衛星でしたので感慨深いものがありました。, 2017年2月 2日 (木) アマチュア無線 | 固定リンク

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