レイドバトルでモチベーション低下、とかでもありません。 このゲームの楽しみ方は、いろいろあると思います。 まぁ、今日はラティオスの最終日ですから、その影響はあるでしょうけど。, 運営の方針が大きく変わり「一生懸命努力しなくて良い」「週末イベントで頑張ればいい」的な流れになり、以前の様な毎日野良ポケをゲットする、というコツコツやらなくて良いようになったんですよ。 【ポケモンGO】みんなもそう?ジムの先頭がハピだとハピだけ追い出したくなる… 417: 2020/07/13(月) 07:36:16.21 ... 【ポケモンGO】ガラルマタドガスはソロ討伐可能?使用ポケモンは?【レイド】 277: 2020/10/14(水) 13:10:49.82 ガ... 最も名前を間違って覚えられてそうなポケモン 1: 2020/02/29(土) 22:52:36.546 ID:hy2X5UJm0NIKU ミ... 【ポケモンGO】同じアカウントを別端末でやるのって違反なんだっけ? 374: 2020/08/17(月) 17:06:20.91 同じアカウ... 【ポケモンGO】ドーミラーよりコイツが憎い!?対策ポケモン教えて!【リトルカップ】. プラス面を自分なりに見つけ、 やってなかった私が言うのもあれですが、いつの間にこんなに減ったのか?3年弱の間に何があったのか?と思い質問させていただきました。 2年ほどのブランクがあって、それでようやく今の環境にも慣れてきて思うところがあるのですが、プレイしている人が極端に減ったことについて疑問を感じています。 その後ろにTL40の私らが乗せてもらうことも多いですね。, リリース半年から1年にかけては、最もポケゴーが低迷した時期だと思います。息を吹き返したのはレイドがきっかけでした。2年目に入って3鳥3犬のころは、CM効果もあり、伝説レイドによる第2次ポケゴーブームの様相でした。その後、寒くなるにしたがって再び低迷期に入りますが、ここで再浮上のきっかけになったのはコムデイだったと思います。 休日に、田舎から出てきて、朝から夜までレイド三昧やってくヒトが複数いるし、わたし自身ポケストが多いところに住んでいるので、わたしも田舎に住んでいたらやりこまなかっただろうなぁと思います。, 開始直後の半年からだと色々と変化も多いですが、話題性だけでやっていた者が抜けて落ち着いたというのが大きく、ほとんどの地域で当てはまると思います。 都内だとそんな感覚は全くないです。 あとはフレンド機能実装により複垢に手を染める人が増えたことやレイドイベントの迷走などがありますけど、以前と違いポッポがちょっとレアになったというのが、一番お伝えしたいことです。, 回答していただき、ありがとうございます! さらに、これだけでは足らずと、初心者向けに、やるきシステムの導入と、 ただし、以上の理由から辞めない人も多いが新規でする人も少ないので、運営が儲けを維持する為に複垢推奨、位置偽装黙認などで平等、公平、中立を看板としていても、内容は全く正反対ゲーム内容をなっております。 リリース当初に比べて、ユーザー数が減ったということですが、 ただ、TL40に達した人たちが、その分辞めているのも確かです。 目玉は、レイドの実装、毎日1枚無料パスを配布し、毎日やらせる工夫を実装 なるほどなるほど、悪循環が続いたことがユーザーの減少に繋がったんですね。 当初からプレーしている人の多くは、 コミュニティデイもあちこちにトレーナーがいて賑わっているし、割れ即でないと成立しないエリアですが、残り30分なら5人くらいは集まるジムも出来てきましたので、やっぱり減っている実感はありません。 ポッポが少しレアになったということがユーザー離れの原因のような気がしてきました。 群集心理で感化されて「やってみよう」となって、多くの人がプレイしてた時期です でも私は真逆で平日の昼休みや帰宅時間にちょっとやるスタイルで、土日はレイドパスだけもらって翌日回しとか。そういうスタイルの人と二分してるかも知れませんね。, こんにちは~ヽ( ・∀・)ノ 「何かつまらない」「面白くない」「飽きた」等の   面倒になってきたので、後は他の方と大方同じであります。かしこ, おはようございます(*・ω・)ノ ただ、地方都市在住ですが、レイドでもジム置きでもTL20台、30台のヒトが結構いるので、減っている実感は個人的にはありません。 たまにあるイベントなので、みんなでワイワイするのでしょうが、イベントがないとパッとしないってことですよね。飽きがきてるってことかな? 当地域では、伝説初期のルギアや3鳥レイドはほぼ成立せず、1か月で5戦ほどしかできませんでした。 そして、新規参入も多く、増えているようです。 サービス開始直後はかなりの人がやっていましたが 1番の驚きです。ちなみに私が復帰してからポッポは2匹くらいしか見てません。ポッポマラソンできないじゃん!という感じですが今はケムッソとかそこらへんがいるみたいですね。 端的にいうとイベント待ちが浸透してしまったことじゃないですかね。 折角、復帰したのなら、 先頭にTL25~30前半位の人がいつも頑張ってジム奪ってます。 私も辞めていたクチなのであれですが、2年の間に何があったんですか?, 最近減ってるのかどうかは定かではありませんが 毎月どころか、毎週にまで狭まったイベントの詰め込みで、野良ではなかなかでないレアポケほバラマキ、 確実に言えることは、チートが幅を利かせるゲームで今後はその傾向が更に強くなるでしょう。それを理解の上で続けるか、辞められるかを決めればいいと思います。, S、Iさん初めて。横からコメで失礼します。私もほとんど同じような意見で共感してコメを入れたくなりお邪魔してます。私はうちの地域でいわゆるチートで幅効かせる軍団がいるんですが、激しい嫌がらせされやめました。掲示板で名前さらされ。病みました。こんな思いしてまでプレイするゲームかな?と。結局ズルをしたものが勝ち、チートで幅効かせた奴が勝ち、真面目が馬鹿を見る、そんなゲームと私は感じてます。配信当初からしてたいわゆるアクティブユーザーでしたが。嫌がらせで追い出された感は残念でした。悔しいですが体壊すよりいいかな、と。, お二人に同意します。他の事をやりたくても、何をやってよいのか分からなくて、とりあえずやり続けているという熟年者が多い感じですね。EXレイドなんかも、喋ってばかりでポケモンは二の次的なシーンも多いです。, 横から失礼します。辞められたとのこと、残念に思いますが、書かれた内容には頷かされるところが多いです。, 私も同意見です。結構都会寄りに住んでいますが人数は開始当初より増えていますし、年に数回決まった地方に遊びに行くのですが、年々レイドが成立しやすくなっています。私は増えていると思っています。, リリース当初のブームは人が作ったものですから、一月くらいで大方の人は離れたと思います。それからはブームとは離れて、安定して続いている印象です。ここ半年はイベントの効果か、また5割増しくらいで増えているように思います。 さきちゃんさんも書かれているように、この2年でレイドバトルが追加されましたが、田舎だと人が集まりにくく、☆5レイド(伝説・準伝説ポケモン)が倒せないということが、良くあります。 私はリリース当初からポケモンGOをやり始め、半年ほどガチガチにプレイしていました。しかし半年程経ち、気づいた頃にはやらなくなっていて、そして何を思ったのかまた最近やり始めました。 現在のほうがユーザー数が多いように感じています。 そんな中で、今回は飲料メーカーのネット通販に注目。ユーザーを減らすメーカーもある一方、じわじわとユーザー数を増やしているメーカーも…。成長のカギは何なのか、ヴァリューズの新ツール『Dockpit』を使用し、インターネット検索による行動パターン分析から明らかにしていきます。, 拡大するシニア市場のマーケティングに必要な消費者理解とは |シニア、フレイル・プレフレイル市場に関するセミナーレポート, 増加する日本の65歳以上の人口は既に約3600万人と、「シニアマーケット」はその存在感を大きく増しています。しかし、そのうち特に生活の実態が見えづらいと言われる「フレイル・プレフレイル市場」。この「フレイル・プレフレイル」を中心にシニア市場を考察するセミナーが、10月2日に開催されました。ヴァリューズとシニア市場のマーケティングプラットフォームサービスを提供するリクシスが、共同して行ったアンケートを中心とした定量的な分析と、Web行動ログを活用した分析の両面から調査を行った結果を解説。そのセミナーの様子をレポートします。, 年々規模が拡大する「ふるさと納税」。好きな自治体を応援したり、近年では被災地を支援する目的などで利用者が急増し、自治体のサイトやポータルサイトなど申し込みサイトも盛り上がりを見せています。 これは、運営側でもジム戦の稼働データからも明白で、ただポケモンを捕まえるだけのゲームなら飽きるのも早く、大量の離脱者を出した。 Copyright © 2020 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved. 複アカにしても、口では「いけません」と言いながら実際は放置どころか、複アカを推奨するようなシステムに変わってきてます。 ジムに乗っているポケモンが若いTLの方が結構多くなっていることからも感じます。 サービス開始当初と比べると減っているのは当たり前、と言うことになります, なるほど、最初と比べると減っていくの当たり前。ということですね。 そんなに必死になって活動する必要がないので、目立たないだけで、 コミュデイや短期間の色違い実装レイドなど、こちらではとんでもない人だかりができます。もちろん地域差はあると思いますが。 ポケモンGOとどう付き合うかは自由です。 と思うくらいです。 スポンサーリンク 理由(言い訳)をしながら、ヤメて行き、 では、中国において、ブランド育成はどのように行っていくべきなのでしょうか。インバウンド・越境ECでよく買われている化粧品や医薬品を中心に考えていきたいと思います。, 高額商品購入者はどんな人?「中国人高額商品の購入実態調査 ~ 自動車・リフォーム・高級時計・ブランドバッグ編」レポート, 世界第1位の人口を抱え、新型コロナウイルスによる経済ダメージからもいち早く回復の兆しを見せる中国。世界中の企業が注目する巨大マーケットでは、どのようにして商品が売り買いされているのでしょうか。アンケート結果をもとに、自動車・住宅リフォーム・高級時計・ブランドバッグなど高額商品を購入した中国人の購買行動と意識の現状に迫ります。(ページ数|69p), 利用頻度では、ヘビーユーザーとライトユーザーに二極化が進む。配信開始3ヶ月がターニングポイントに。. レイドに関してはというと、私のところも大都市圏から見ると田舎ということになると思いますが、地方のハードモードに耐えて続けてきたトレーナーはライトな層や都会の大多数のトレーナーとは感覚が全く異なるというのも要因としてあるかもしれません。 回答ありがとうございました!, ポッポ様、「ポッポがレアになった」は確かにそうですね。ちょっと笑いました。スミマセン(^^), こんばんは 自分は、一生懸命やるのは別のゲームにしてます。 ポケモンgoは、今やヒマつぶし?的な感じですね。 「Pokemon GOの人気はすでにピークを過ぎた」というレポートが話題になっている。複数のデータを引用しつつ、ピーク時には4,500万人のデイリーアクティブユーザーがいたゲームは、8月中旬現在で3,000万人程度にまで減少しているというものだ。主要国でのローンチが一巡し、離脱するユーザーが増加分を上回り始めたのは確かだが、Pokemon GOの人気はすでに陰りが見えているのだろうか。このあたりを少しみていきたい。, 本件の出所となっているのが米Bloombergの「These Charts Show That Pokemon Go Is Already in Decline」という記事だ。同紙ではApptopiaなど複数の調査データを引用しつつ、アナリストのコメントなどから「Pokemon GOの人気はすでに下降線をたどっている」と述べ、競合となる他の携帯向けサービスやアプリのユーザーの利用時間をこれ以上侵食することはないと結論付けている。実際、Bloombergが示しているApptopiaのデータでは日本国内のローンチ日である7月22日を前にすでに世界のアクティブユーザー数が減少を見せており、前述のように8月中旬時点でピーク時の3分の2程度となっている。, また、ダウンロード数も初登場からApp StoreやGoogle Playの各アプリストアのランキングでほぼ1位を死守してきたが、すでに過去2週間ほどはランキング5圏外に落ちていたりする。SensorTowerが公開しているデータによれば、Pokemon GOは1週間で1,000万ダウンロードを1週間以内という最速スピードで達成したアプリであり、ダウンロード数ランキング1位を長らく死守して4,500万という累計ダウンロード数を稼いだ以上(SensorTowerによる集計は4,400万)、「初期の配信タイミングでは行き渡るところに行き尽くした」ということでアクティブユーザーが減少するのは避けられないだろう。「1,200万以上アクティブユーザーが減った」というと急失速という印象があるが、むしろ1カ月を経ても3,000万がアクティブとして残っているほうが驚きかもしれない。, 実際、人気のモバイルアプリはどれも似たようなピークからの減少傾向を見せ、比較的長寿のもので3~6カ月程度をかけてコアユーザー層へと収れんし、徐々にフェードアウトしていく。Angry Birdsなどでも見られた傾向だが、Pokemon GOもこれにならう形になるとみられる。ただ、3,000万という現状のアクティブユーザー数は他のモバイルアプリと比較しても極めて多く、これがアプリ内課金も含めた大きなビジネスチャンスとなっている。SensorTowerのデータによれば、国別では米国が全体の3分の1のユーザー数シェアを占めており、これに日本と英国が7~8%で続くほかは、各国でほぼ等分した程度に広く拡大している。, 一方で、国別の売上は4割が米国な以外は、日本が38%とそれに続いており、極端に日本での課金率が偏っている傾向がみられる。ほとんどの国で課金額はユーザー数にほぼ比例しているのに対し、日本では課金するユーザーの比率が高い、あるいは特定ユーザーあたりの課金額が極めて高いかのいずれかということになる。こうした例外はあるものの、総じてユーザー数の多さは全体の課金額の底上げにつながり、Pokemon GOで生じるビジネスの大きさを示している。またApptopiaのデータによれば、アプリ内課金以外の広告収入が全体の2割弱を占めるという分析が出ており、これは日本におけるマクドナルドとの提携などにみられるスポンサード収益だと予想される。, Pokemon GOにおいてもう1つ興味深いのは、ユーザーの定着だ。例えば、前述のようにすでにPokemon GOを離れてしまったユーザーでも、新機能追加や新ポケモン追加などのアップデートで再び戻ってくる可能性があることが指摘されている。アプリを開発したNianticではトレード機能やポケモン増加について近い将来にアップデートを行うことを示唆しており、すでにアクティブユーザーにカウントされなくなった層が近いうちに再び戻ってくることになるかもしれない。こうしたユーザーの多くはある程度遊び尽くして現行バージョンではやることが少なくなったユーザーであり、アップデートしだいでは戻ってくる可能性がより高いだろう。実際、筆者が先行ローンチされた米国サンフランシスコで1週間ほど滞在してジム戦に参加するユーザーの状況をみていたところ、頻繁にバトルが行われるなど非常にアクティブなユーザーが多い一方で、その平均レベルは20前後という印象を受けた。おそらく日本の都市部のほうが平均値が高い気さえする。これが示しているのは、レベル20台後半に達したユーザーはすでに積極的にはゲームを遊ばなくなり、次のアップデートを待っている状態なのではないかと推察する。, アプリを開発したNianticのお膝元である米サンフランシスコ中心部では、ジムバトルが非常に盛んであり、深夜にもかかわらず常にバトルが行われ、周囲には花びらが舞い散っている, なお、Bloombergの記事で1点気になったのは、Google Trendsのキーワードで「仮想現実(VR)」と「拡張現実(AR)」の人気の差を比較し、Pokemon GOの登場でARの話題が盛り上がる一方で、すぐに収束していることを引き合いに出し、これがPokemon GOの人気衰退へと結びつけている部分だ。「AR」ゲームとして紹介されたことで一時的にGoogle検索を行うケースが増えたことは想像できるが、別にPokemon GOを「AR」だと意識して遊んでいるユーザーはほとんどおらず、ましてこれがアプリそのものの人気に直結しているとするのは少々飛躍しすぎではないかと考える。, 枝葉末節の数字だけをみてブームが収束したと結論付けるのではなく、他のモバイルゲームとの比較やユーザー層の拡大具合、ビジネス全体としての規模や影響などを含め、もう少し広く長い視点での分析が必要ではないだろうか。, ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。※新型コロナウイルス感染症についての最新情報は、

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