この3つのガールズ・バンドが候補となりますが、ヒット曲数でバングルズが抜けていると思いますねえ!(^o^)丿, 30年以上前の洋曲で、始まりが 調律済みのピアノがあれば、それをもとにします。 既存のものに似た作品やネタを作ること、あるいは極めて似た作品やネタを発表すること(ネタをぱくった、パクツイなど)。ただし、この場合、剽窃元とした作品よりも劣っているものや、剽窃元をほぼそのまま流用(コピー・トレース)している事が誰の目にも明らかであるか、もしくは疑わしいものに対して使われることが多い。, これが「パクリ」の一般的な定義だろう。この言葉と隣接しているにもかかわらず、真逆の意味で使われているのが「オマージュ」だ。, オマージュ(英語: hommage)は、芸術や文学において、尊敬する作家や作品に影響を受けて、似たような作品を創作する事を指す用語である。しばしば「リスペクト」(尊敬、敬意)と同義に用いられる。, この二つはほぼ同じ要素を指しているにも関わらず、社会的評価に天と地ほどの差がある。オマージュが認められる一方、パクリは糾弾される。この違いはなんなのか。, これは非常にまずいことで、アーティストの社会的地位が聴いた人の感覚という不確かなものによって貶められることになる。こんなこと許されていいはずがない。SNS時代に生まれた身勝手な裁判官たち。社会問題が音楽にも影響を及ぼしている。, 2月にあいみょんがandymoriをオマージュした「夢追いベンガル」という曲をリリースした。かなり元のバンドに寄せているが、パクリという声はまだ大きくない。その理由の一つは、次に引用するインタビューに書かれている。, ──「夢追いベンガル」はジャキジャキしたアコギサウンドと男気あふれる歌詞の楽曲です。タイトルもそうですけど、サウンドや歌詞からも「ベンガルトラとウィスキー」を歌うあのバンドへのリスペクトを感じました。, そうそう(笑)。andymoriです。<中略>これは完全に小山田壮平さんへのリスペクトを込めています。, あいみょんは、andymoriへのリスペクトを公言しているのだ。オマージュであることが明快なのである。この一点があるかないかで、andymoriファンの対応も変わってくる。, 米津玄師はBUMP OF CHICKENとRADWIMPSをオマージュした「Nighthawks」という曲をリリースしたが、これも炎上していない。米津玄師が何度も彼らへのリスペクトを語ってきたことが、その理由である。, 例えばこちらのインタビューでは、明確に自分のルーツを明らかにしていることが、そのタイトルに表れている。「Nighthawks」が収録されたアルバム『BOOTLEG』は海賊版という意味であり、全ての楽曲にオマージュ元があるのが特徴である。ルーツとしてアーティストが他者を語った場合に、パクリ扱いされることは少ない。, Base Ball Bearは1stアルバムをリリースした際に、炎上しかけたことがある(当時そんな言葉はなかったが)。, (小出祐介)<中略>2003年。僕らはじめてのアルバムですね。『夕方ジェネレーション』ってこれ、インディーズでリリースしたんですけど。実はこのアルバムが、NUMBER GIRLに似てるって、めっちゃ叩かれたんですよ。, (小出祐介)まあまあ、ネットとかでもそうですし。で、なんかそれを僕、当時見ちゃって。いまは絶対見ないですけど。めっちゃ気にしちゃって。すげーヘコんだんですよ。<中略>だからそれがきっかけで、僕、それ以降はあんまりNUMBER GIRLの話を外でしないようにしてきたんです。, アーティストだって人間である。傷ついたVo.小出祐介がNUMBER GIRLへの尊敬を語れるようになるまで、10年の歳月が必要だった。, 実績のあるあいみょんや米津玄師と違い、メジャーデビュー直後のマイナーアーティストが、リスペクトを語れるのだろうか。パクリと叩かれる恐怖。10年前だからネットの掲示板や音楽誌程度で済んだが、SNSが発達した今、批判の声の広がり方は当時の比ではないだろう。誰かを叩くことでストレスを解消している人が、一定数いるからだ。, これらの問題の根底にあるのは、「天才が生み出した独自な音楽」に対する信仰だ。The BeatlesやLed Zeppelinなど、伝説と呼ばれるバンドの天才たちが、大衆音楽の基礎を作ってきたという、その認識は間違っていない。しかし彼らの音楽も大半は、同時代もしくは前の時代に原型がある。ロックはゴスペルとブルースとカントリーから生まれた。HIPHOPはそれまでの全ての音楽をサンプリングすることで発達してきた。, 全ての音楽好きに勧めたい名著「オルタナティブロックの社会学」にも書かれているように、日本人は洋楽のエッセンスを抜き取り、自分たちの音楽に組み込むことが得意である。そのように邦楽は発展してきたし、これからもそうだろう。, だからこそ音楽に詳しく、様々なものをオマージュし、邦楽へ落とし込んできた先人たちは、偉人と称えられるべきだ。ロックンロールを60年代に日本へ持ち込んだRCサクセションしかり、様々な音楽から独自のサウンドを気付きあげた小室哲哉しかり。盗人と糾弾されていいわけがない。, 後の時代に評価されるなんてのは良くある話だが、だからって若い才能をSNSが生む謎の裁判官たちが摘み取っていいわけがないのだ。, 先述のNUMBER GIRLは「 PIXIE DU」という曲でPixiesへのリスペクトを明らかにしたし、彼らに憧れたASIAN KUNG-FU GENERATIONは「NGS(=Number Girl Syndrome)」という曲を初期にリリースしている。音楽ルーツはもっとあけっぴろげに語られるべきなのだ。, 叩かれるから尊敬を語れず、語れないから叩かれる。負のスパイラルを打ち破らなければならない。, コード進行(曲の全体の雰囲気を決める音の組み合わせ)が似ていると、どうこう言う人も多いが、そもそもそこに著作権はない。だからこそ次の2曲が同じコード進行でも、許されるのだ。, これをパクリだとか言ってたら、きりがない。コード進行は人類の共有財産である。ドレミファソラシドだって何百年も前の人が決めた音なのだから。, みんな誰かの真似真似ってすぐ言うけど、何も真似しようとせん人は何も生み出さへんってダリが言ってた。それは私もそう思うしそう信じてます。色んなアーティスト、芸術家に影響を受けて羨んで憧れてきて、真似せずにはいれへんよ。真似事から新しい音楽が生まれるなら最高やんか。, あいみょんの考え方は、日本武道で受け継がれてきた守破離の考え方に通じる。守り(=真似する)、破り(=自分のアイデアを混ぜ)、離れる(=オリジナルなものを生み出す)。これがこれまで歴史に名を残したアーティストたちが成長してきた姿だ。なぜか今、この守の部分に過剰に反応する人が多いのである。米津玄師の発言も見てみよう。, ──「Moonlight」には「本物なんて一つもない」という歌詞がありますよね。そこにも「BOOTLEG」というタイトルに通じる意味合いを感じました。, 「Moonlight」っていう曲も、フランク・オーシャン以降のR&Bの空気感に対するオマージュである。それは自覚的にやっているんです。それをやることによって過剰なオリジナリティへの信仰みたいなものに対して自分なりに解答を出したかったっていうのがあります。, 彼は他にも音楽は様々なものを引用・参照して、そこに自分の要素を混ぜ込んで作り上げていくものだという旨の発言をしている。, “パクり”っていうのも曖昧なもので、どこからどこまでパクりなのかとか、そういうことは自分が決めるものではないっていうのがまずある。いろいろ言われるじゃないですか、「バレるとヤバいのがパクりだ」とか「リスペクトがあるのがオマージュだ」とか。でもそのラインもあやふやなんです。そこに対して過剰すぎる人がいるのが、やっぱり気に食わないんですよね。, この米津玄師の苛立ちは、当然である。オマージュがこれまでの邦楽を支え、オリジナルなものを生み出してきたのに、そこを無視してパクリと騒ぐのは無理があるからだ。, 「今の時代ってすぐに誰々の真似が出てきたとか、誰々っぽいって言われるじゃないですか。<中略>“真似して何が悪いんや!”って思うんですよね。もちろんコピーするのはダメだけど、“大好きなアーティストさんに影響を受けて音楽をやっています!”っていう意思表示をしたかったんです」, これは版権元にお金を払いたくないから、キーをずらして訴えられない程度に改変したものではないのか。それも個人の感想だろと言われてしまえばそれまでだが、ここから何かが生まれる気はしない。某車メーカーがとある邦楽インストバンドの曲を、この手法で他の作曲家に依頼し、著作権料を節約したのではないかという疑惑もあった。, 最近H ZETTRIOがTVCMに使われていますか?という、問い合わせが結構あります。 が、, キーを少しずらしてほぼ同じメロディーをなぞったものに聴こえる。これに対するH ZETT M(元東京事変のKey.で、H ZETTRIO所属)の返答がこちら。, 某ファーストフードの時は「偶然かな?」と流してたんですが、 某自動車メーカーのは「これはちょっと、Dancing in the〜?」 と、、もしこれらを作った方が同一人物だったら確信犯ですね。, 企業の皆様。もしご要望があれば本家にご相談ください。 格好いいものをご提供致します。, カッコ良すぎかよ。お金が絡むと大手企業であっても狂う。グレーなゾーンを駆け抜けるダーティープレイだ。大企業がやっているわけだから法的には問題ないだろうが、音楽を発展させるとも思えないので、私は反対する。, 邦楽のパクリ/オマージュ問題における、ルーツを明確にすることの重要性と、それを難しくしている負のスパイラルについて考えてきた。昔なら多少の批判の声があってもなんとかなったが、SNS時代にこの悪習を残しておくべきでない。, たまたまメロディーが被るということも起こり得るだろうから(Led Zeppelinの「Stairway to Heaven」が、とあるミュージシャンに訴訟を起こされた件など)、非常に複雑な問題である。しかし邦楽の未来がSNSなんかに邪魔されるわけにはいかない。, 大阪在住の20代。2017年に音楽ブログ『NIGHTCAP』開設。ブログの名前は Lúnasaの『Morning Nightcap(朝の寝酒)』から。映画レビューのブログhttps://cinegroove.net/を運営中。, 記事を拝見いたしました。パクりパクりとうるさい人たちに僕が思うことを、代弁していただいたような気持ちです, あいみょんのツイートにあるように何も真似しようとせん人は何も生み出さへんというのはその通りだと思うんだけど、参考にした元を明かさずにオリジナル曲として世に出すのはいけない事だと思う。真似のまま完全オリジナルと思わせて世に出してお金貰ったらだめでしょ。明確に影響を受けた曲とかアーティストがいるならそれを伝えないとリスペクトしているとは言えないと思う。 baseballbearの話から負のスパイラルは感じられなかった。叩かれたから尊敬を語れなかったのでは無くて、尊敬を語らなかったから叩かれて後出しで尊敬を語るのも辛くなったという話だと思った。始めから尊敬を語っていれば良かったと思う。, もちろんそう考えることも出来ますが、基本的にはあいみょんも米津玄師も、実績があるために堂々とリスペクトを語れるという側面があると思います。 マイナーアーティストが、○○に影響を受けた曲を作りました!と言ったところで、やはり叩かれる。「それはオリジナルでは無い」と。 オマージュやパロディを感じたら、盲目的に叩く層をなんとかしないと、Base Ball Bearのように有名になってからしか尊敬を語りにくくなってしまうと思うんです。, あいみょんはメダロットへのリスペクトを語っていたのですか?もしくはメダロットと無関係であるというような話をしていましたか?自分では分からなかったので教えて頂きたいです。, オマージュやパロディを盲目的に叩く層ってそんなにいますかね?オリジナルでない事を叩くのではなくて、オリジナルでないのに(明確に影響を受けている物があるのに)オリジナルとして曲を出すことを叩く層が多いと思っていました。, メダロットの件は聴き比べましたがほとんど都市伝説レベルに思っています。私自身子供の頃慣れ親しんだゲームですし、知名度に対してリスクがありすぎます。, 偶然メロディーが被ってしまう事例もいくつか知っています(ブルーノ・マーズのヒット曲が、とある日本の無名インディーズ・ミュージシャンが宅録した曲とメロディが同じでした)。, 仮にメロディをコピーしていたとしても、リスクに対してリターンが見合っていませんから、単なるネットのつまらない人たちの戯れ言です。わざわざ公的に釈明するまでもありませんし、声高に権利を主張できるほど特殊なメロディとも思えません。, そして2chとTwitterには、類似によって相手を攻撃する人が一定数います。アジカンやフジファブリックも、ナンバーガールのパクリとして叩かれていた時期があります。前者はリスペクトを大いに語っているのにです。, この場合叩いている人は、アジカンのファンではなくナンバーガールのファンであることが多いため、一方に肩入れしている立場なのです。, 私は、そういった過激なファンが他のミュージシャンを攻撃する流れを、少しでも減らしたくてこの記事を書きました。, 自分もメダロットの件はパクリだとは思っていません。ただ、記事にあるようにパクリの基準はあいまいですので、パクリでない、パクリであると考えられる理由があってもそれは推測に過ぎませんし、パクリかどうかを断定するのは難しいです。そのため本人の釈明があればすっきりするのにと考えていました。たしかに少し文句をつけられたくらいでいちいち釈明をしていたらきりがないですが、メダロットの件は釈明をするに値するくらい話題となっていたと思っていました。しかしそうではなかったみたいですね。申し訳ないです。釈明すべきかどうかの基準はどこにあるのでしょうか。, リスペクトを語っているのに攻撃する人がいるのですね。すみません、知りませんでした。このような人達の攻撃はネットのつまらない人たちの戯言を超えているのでしょうね。, あらゆる炎上に言えることですが、根拠の無い釈明は更なる炎上に繋がります。そして曲のオリジナリティを証明することは、不可能に近いです。 先にリリースされた曲に対して、オリジナリティを主張する難しさは、例え音楽家でなくとも容易に創造できるかと思います。, そうなんですか? 公的に釈明しない方がいい、ではなく公的に釈明するまでもないとおっしゃっていたので公的に釈明する必要がある場合があるのかと勘違いしていました。, たしかに炎上は無視が一番いいですね。ただそうなると、本当にパクっていたとしても、パクってないフリ、叩かれる被害者のフリをして無視していれば炎上がおさまっていってしまうのでそこがすっきりしないです。。 疑惑がある全員を叩いて無実の人も叩かれてしまうよりかは疑惑があっても誰も叩かずに本当にパクった人も叩かれないというのが良いということですかね。, 例えば海外ではZEPの名曲「Stairway to Heaven」は、自分の曲の盗作であるとして訴訟を起こしたミュージシャンがいました。 こういったアーティストどうしのやり取りには、元々知っていたかに関わらず誠意あるやり取りが必要かなと思います。 今回の例で言えば、メダロットのBGMの作者があいみょんを糾弾したような場合ですね。, あいみょんの今回の例は、ご説明した通り、火消しのために釈明しない方が良いですし、ご理解いただいてる通り釈明するまでもないと思います。, そういった問題はアーティストやJASRAQのような当事者間で解決すべきだと思います。, 当事者以上に優れた判断を、匿名の第三者ができるとも思えませんし、ご理解いただいているようにリスクの方が大きいですから。, そもそも作曲者の権利を守ることと叩くことがイコールとは、私には思えません。更に言えば、悪意をもった作曲者としては炎上であれ話題になってしまえば成功とも言えるので、良いことは何もないと思います。, こういうコメント書いたことないので、不慣れな部分があったらすみません。 私も長年思い続けていたことを書いていただいたような気持ちでした。 昔(10年以上前だと思います。)色々な曲のパクりと騒いでる記事やそれに対するコメントを読んではモヤモヤと疑問を感じることばかりで悲しくなり、 自分の疑問や考えを証明したいような思いで「コード進行やたった一個のフレーズの音の上げ下げまでつついて批判するのは簡単だけど、“この曲は絶対パクりじゃない”と自信持って証明できるだけの知識を持ってコメントしてる人なんて一人もいないんだろうな。試しに“絶対パクりじゃない曲”と検索したところで出てこないと思う。」と、気やすめですが検索したことがありました。 結果、やはりそんな曲をあげてる記事は見当たらなくて、自己満足だけど自分の気持ちをそこでおさめたりしたのをおぼえています。 今日ふと、そんなことを思い出しながら再び“絶対パクりじゃない 曲”と試しに検索をかけてみたら、こちらのページが出てきて題名を見てすぐに開いて読んだのですが、 ずっと思っていたことが文字になっているのを見させていただいてるような気持ちでしたし、同じように感じていた人達がいるのを知れたことも嬉しくて、ついコメントさせていただきました。長々すみません。 この記事に出会えて良かったですし、また色々考えるきっかけを与えてもらいました。, この手の用語は腐る程あるからコメントが少ないと言う事が狂信者には分からないのか 都合の悪いコメントは削除してるだけなのか… 100%の確率で後者だと思うけど、このやり取り自体は一生残る事も知らないんだろうね ここの馬鹿管理人はwwwwwwwwwwwwwwwww, 良いパクリ悪いパクリって結局個人の感想だよね もう何十年も前からパクリ合いの世界だからある程度のパクリは寛容しようという事かな, 最初は建設的なコメが来てたのに案の定ネットに蔓延る短絡的な考えしかできない奴とパクリパクリ言って喜ぶ愉快犯が現れて本当に呆れる。 個人的こういう奴らが騒ぎ立てて無知な人間を触発させて炎上になってる事もあると思うと本当にむかつく…まぁこんな奴らの相手をしてもそいつらの思う壺で気にしても意味無い事には変わりないけど, 私もなんでもパクリパクリと叩く人は過剰すぎると感じていました。音楽は常に誰かをリスペクトし何かを参考にして作られていると感じます。そうでもしなければ新しいものは何も生み出せない。なのでネガティブにパクリと叩くよりかはポジティブにそのアーティストをリスペクトしてるから似せてると捉えた方が良いと思います。似てるからって根拠もないのにパクったと関係者でもない素人が炎上させるのは違うと思います。版権元やパクられたアーティストや関係者や作曲家などから訴えられたなら分かりますが。, 購買層やリスナー(あえて分けている)からすれば単に「好き、嫌い」「聴く、聴かない」「買う、買わない」というだけの話で、実際10個しかない音のオクターブの上下で組まれる物が似てきたり、再利用されのは当たり前なのだが、特に耳障りの良い一般的な組み合わせを仮に「カレーライス」「牛丼」「唐揚げ定食」等に置き換えれば、同じカレーでも美味いカレーと不味いカレーが存在して、それでいてカレーの著作権を主張するアホウはいない訳で、各作品の作者間の盗用等のトラブルは聴き手側のあずかり知らぬ事であり、それでもそれがあまりに判り易く露骨であったりすればソレを聴いた者が「嘲笑」と「軽蔑」と「低評価」の烙印を押すだけの話である。, BUMP OF CHICKEN がいて、RADWIMPSがいて、自分がいること。 | 米津玄師、心論。 | 米津玄師 | cakes(ケイクス).

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