2020年、車のフルモデルチェンジ、マイナーチェンジなど、モデルチェンジ情報を中心にお届けします。, ホンダのミニバン、オデッセイが、マイナーチェンジでデザインの刷新、ホンダセンシングの機能充実などが実施されました。, このページでは、新型オデッセイの発売時期、変更点、価格など、最新情報を紹介します。, また、一番上のラインはヘッドライト内まで入り込んでいます。シャトルに似た印象ですね。, リヤのデザインも、リヤコンビランプが細くなり、左右をメッキラインでつなぐことでシャープかつワイドな印象となりました。, ステアリングデザインやエアコン吹出口の位置も変更されており、インテリアもそれなりに大きな変更となりました。, 新型オデッセイのボディカラーは、新色が1色追加され、2色が廃止されます。カラーラインナップは全5色に減少しました。, モダンスティールメタリック、プレミアムディープロッソパールが廃止されて、オブシダンブルーパールが追加されます。, <新型オデッセイのカラー> 出典https://www.honda.co.jp, ・スーパープラチナメタリック ホンダ オデッセイ ハイブリッドについての情報を交換するなら、日本最大級の「価格.com クチコミ掲示板」で。交わされる情報の量と質は日本屈指のハイレベル! 出典https://www.honda.co.jp, ・プレミアムスパークルブラック・パール アブソルートEX(4WD/8人乗り)→3,782,000円, e:HEV アブソルート(FF/8人乗り)→4,198,000円 モーター最高出力・・・184ps ・プラチナホワイトパール 全長4,855mm✕全幅1,820mm✕全高1,695mm, オデッセイのパワートレインは、2.4Lガソリンエンジンと、2.0Lハイブリッドです。, 2.4Lガソリンエンジンは、標準モデル、アブソルートFF、アブソルート4WDで出力がそれぞれ違っていましたが、マイナーチェンジで、これまでの標準モデル用に一本化されました。, <2.4Lガソリンエンジン> 最大トルク・・・24.0kgf・m/4000rpm, <2.0Lハイブリッド> 最高出力・・・190ps/6400rpm 最大トルク・・・24.2kgf・m/4000rpm, これまでのアブソルート4WD用(廃止) 2 オデッセイハイブリッドのエクステリアの違い. ホンダ オデッセイ ハイブリッドの新車・中古車情報をまとめてチェック。オデッセイ ハイブリッド新型モデルの最新ニュースや自動車ライターによる試乗記事を多数掲載。価格・性能・装備がわかるオデッセイ ハイブリッドの諸元表で気になるグレードを詳しく比較。 最高出力・・・185ps/6400rpm アブソルート(FF/8人乗り)→3,495,000円 ホンダ・オデッセイは、ブランドの上級ミニバンとして販売され、低燃費のハイブリッドやスポーツモデルのオデッセイアブソルートがラインナップされています。, マイナーチェンジした新型オデッセイでは、外観デザインをスポーツモデル「アブソルート」に一本化し、新しいデザインや最新の安全装備を採用することで魅力をアップ。, インテリアでは、コンビメーターパネルの高精細フルカラー液晶パネルを3.5インチから7インチへ拡大し、新しく大画面の10インチナビをディーラーオプション設定。, また、日本初となる「ジェスチャーコントロール・パワースライドドア」を採用し、パワースライドドアにあるセンサーが光っているときにジェスチャー操作を行なうことで、車両に触れずにパワースライドドアの開閉が可能に。, さらに、あらかじめ施錠操作をすることでパワースライドドアなどを閉めた後、自動で施錠する「予約ロック」機能をホンダとして初搭載し、ハンズフリーテールゲートも設定することで、使い勝手をさらにアップしています。, マイナーチェンジした新型オデッセイは、2020年11月5日に発表、11月6日に発売。価格は3,495,000円~4,580,000円となっています。, 【新型ステップワゴン】フルモデルチェンジ!最新情報、ステップワゴンスパーダ、燃費、価格、発売日は?, ホンダ新型オデッセイはグレードを集約することで、シンプルなラインナップとされています。, これまで設定されていたベースグレード「G・AERO」は廃止され、新型オデッセイでは質感をアップした「アブソルート」と「アブソルートEX」の2グレードをガソリン車とハイブリッド車に設定することで、スタート価格は前モデルの298万円から349万5000円にアップ。, 駆動方式はガソリン車でFFと4WD、ハイブリッド車でFFとなり、シートレイアウトはいずれのパワートレインでも7人乗りと8人乗りを選択できるようになっています。, 新型オデッセイの外装は、バンパーやグリルに新世代のブランドデザインを採用し、力強いデザインに仕上げられています。, フロントはグリルが拡大され、サイドを強調したバンパーを組み合わせることで、押し出し感をアップ。, 前後のライトには、”流れるウインカー”となる「シーケンシャルターンランプ」が装備されています。, リアスライドドアには、日本初となる「ジェスチャーコントロール・パワースライドドア」が採用され、センサーが光っているときにジェスチャー操作を行なうことでドアの開閉が可能に。, さらに、ドアを閉めた後、自動で施錠する「予約ロック」機能をホンダとして初搭載することで、使い勝手をアップしています。, リアデザインは、最新のLEDランプを採用し、バンパーの形状も変更することで安定感のあるスタイルに。, 新型オデッセイのボディカラーには、新色「オブシダンブルー・パール」を加えた全5色がラインナップされています。, 新型オデッセイの内装は、素材やデザインを見直すことで上級ミニバンとしての高い質感がつくられています。, 改良では、上品な質感の加飾パネルを視界に入りやすい上部に、また触り心地の良いソフトパッドを手の触れやすい位置へと配置。, また、コンビメーターパネルは、高精細フルカラー液晶パネルを3.5インチから7インチへと変更し、アナログスピードメーターとの組み合わせにより、多彩な情報をわかりやすく表示。, また、運転席側の収納式ドリンクホルダー追加や、リッド付きのインパネアッパーボックスを新たに設定するなど、室内収納がより使いやすくなっています。, 2列目シートにはプレミアムシートが設定され、低床設計とあわせることで、最上級セダン以上の高い乗り心地を味わうことができるように仕上げ。, インテリアトリムには標準のブラックコンビシートのほか、オプションとして本革シートも設定され、プレミアムミニバンとしての質感を向上。, ラゲッジへのアクセスにはハンズフリーテールゲートが設定され、足元のジェスチャーにより開閉を行うことができるようになっています。, ホンダ新型オデッセイには、2.4Lガソリンエンジンと2Lハイブリッド「e:HEV」が搭載されています。, ガソリンモデルでは、CVTに7速マニュアルモードも搭載することで、スポーティな走りを楽しむこともできるように。, ハイブリッドシステム「e:HEV」は、以前採用されていた「SPORT HYBRID i-MMD」から名称を変更。, 2つのモーターを搭載し発電用と走行用のモーターを分け、「EV」「ハイブリッド」「エンジンドライブ」の3つの走行モードを利用することで、高い環境性能を実現しています。, 新型オデッセイの燃費は、ハイブリッドモデルで新燃費規格のWLTCモード値20.2km/Lとなっています。, 前モデルはWLTCモード値20.6km/Lとされていましたが、新型オデッセイでは充実した装備と高い走行性能が重視されています。, 新型オデッセイの安全装備には、機能をアップした「ホンダセンシング」が全車標準装着されています。, 搭載されるホンダセンシングは、新たに後方誤発進抑制機能を採用することで、安全性が高められています。, ホンダ新型オデッセイのボディサイズは、他の上級ミニバンから全高が抑えられ、スポーティなスタイルとなっています。, ライバルのトヨタ・アルファード/ヴェルファイアと比較すると、全長が95mm、全高が250mmほど抑えられ車重もダウンしています。, マイナーチェンジした新型オデッセイは、2020年11月5日に発表、翌日11月6日に発売が予定されています。, ホンダは次期型オデッセイの開発も進行しており、今回のマイナーチェンジが現行最終モデルとなる予定です。, 【ホンダ新型オデッセイ最新情報】フルモデルチェンジ!ハイブリッド/アブソルート、サイズや価格、発売日は?, ホンダ オデッセイ(Odyssey)は、初代が1994年に発売された上級ミニバンです。, ホンダが提唱した「クリエイティブ・ムーバー(生活創造車)」の第1弾として発売され、ミドルセダンのアコードのプラットフォームを使用した低ルーフのミニバンとして大人気になりました。, 2003年に発売された3代目以降は、初代から続く特徴を「低床」「低重心」のキャッチコピーにあわせて進化させ、セダンより広い室内空間と気持ちがいい走りを両立しました。, 4代目までは一般的なセダン型乗用車と同様に前ヒンジのドアを採用していましたが、2013年に発売された5代目では、最上級ミニバンとして販売されていたエリシオンと統合されたことにより、さらなる低床化と車高アップで室内空間を拡大し両側スライドドアが採用されました。, シリーズ通して、床下に収納可能な3列目シートが特徴となっており、8人が乗り込むことができる室内空間を確保しながら、必要なときにはワゴン以上のラゲッジスペースも利用できるようになっています。, 新型ホンダ・オデッセイについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!, 当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。 エンジン最大トルク・・・17.8kgf・m/4000rpm アブソルート(4WD/8人乗り)→3,715,000円, アブソルートEX(FF/7人乗り)→3,815,000円 ャルメディアアカウント. オデッセイ(ハイブリッド) 車レビュー各評価: 燃費: 4.2pt エクステリア: 4.5pt インテリア: 4.5pt 居住性: 4.8pt 積載性/収納性: 4.4pt 乗り心地: 4.9pt 走行性能: 4.6pt 価格: 4pt オデッセイハイブリッドの外装(エクステリア)の口コミは、全体的に気に入っている感じの口コミが多い ように感じました。 オデッセイハイブリッドはミニバンのくくりになっていますが、ミニバンに見えないところが気に入っているという人もいました。 スライドドアの窓の下部に手をかざすだけでパワースライドドアを開閉することができる機能です。, ・予約ロック機能の採用 アブソルート(FF/7人乗り)→3,583,000円 e:HEV アブソルート(FF/7人乗り)→4,286,000円, マイナーチェンジ前モデルのG・AEROグレードは312万円~だったので、37万円ほど高くなっています。, もっと言うなら、現行モデル発売当初はBグレードというものが設定されていて、249万円~だったのですが、いつの間にか100万円も高くなっています。, そろそろフルモデルチェンジされてもおかしくない時期で、フルモデルチェンジはいつなのか?という声もあがっていますが、残念ながら、今のところフルモデルチェンジの情報は入っていません。, オデッセイは、アルファード・ヴェルファイア・エルグランドよりもひとつ下のカテゴリーで、トヨタ・エスティマと競合していました。, ライバルだったエスティマが、2019年にひっそりと販売終了されており、ノア・ヴォクシー・ステップワゴン・セレナと、アルファード・ヴェルファイア・エルグランドの間を埋めるミニバンはオデッセイだけになりました。, ちょっと影の薄い存在となっていましたが、マイナーチェンジで少しは注目されるのではないでしょうか。, 当サイトの情報は、予想情報を含みます。全てが確定情報ではありませんので、ご了承下さい。, 国産車を中心に、ディーラー、メーカーに関わる知人が多いということを生かして、最新の自動車情報を紹介します。, 光岡自動車、バディ(光岡 Buddy)のベース車両はRAV4!発売日、デザイン、カラー、サイズ、エンジン、価格予想など。, 【新型ジムニー 納期 最新情報】2020年11月現在の納期は、1年~1年半!ジムニーの納期は、なぜ長い?, 【新型 ソリオ/バンディッド フルモデルチェンジ予想、リーク】発売日、デザイン、カラー、サイズ、エンジン、燃費、価格など、最新情報!, 【新型ハリアー 納期 最新情報 2020年11月】増産で、納期早まる?グレード別、ガソリン/ハイブリッド別情報。トヨペットが早い?, 【新型フリード リーク情報】フルモデルチェンジ、次回はいつ?2021年頃か。デザイン、サイズ、パワートレイン、燃費、価格予想など, 【N-BOX マイナーチェンジ 2020】いつ?延期?2020年12月にも実施か。新型N-BOXの変更点(違い)、デザイン、価格、ホンダセンシングの機能など, 新型ハリアーは、ウインカーの位置、高さが低い!見えない、見にくいとの声多数。シーケンシャルウインカーは廃止。, 【新型ムーヴキャンバス 2020】マイナーチェンジ、モデルチェンジ予想情報。発売時期、デザイン、スマートアシスト、価格など。ターボエンジン搭載は?, 【ヤリスクロス 納期、納車期間】2020年11月最新情報!デザイン、サイズ、スペック、燃費、グレード、価格なども, 【新型 レクサスNX 2021】フルモデルチェンジ予想、デザイン画像、価格、サイズ、スペック、発売日など、最新情報!, 【新型 シビック フルモデルチェンジ 2021 リーク】発売時期、デザイン、サイズ、パワートレイン、価格予想など。ハイブリッド設定か, 【新型 マツダ6 フルモデルチェンジ予想情報】FR化?発売時期、デザイン、エンジン、価格予想など, 【新型 マツダ3 2021年モデル】マイナーチェンジ(改良)で、スカイアクティブXエンジンが進化する?変更点、発売時期、価格など, 日産キャラバン 特別仕様車、ブラックギア登場!デザイン、特別装備、サイズ、エンジン、価格など、最新情報!, 【ホンダ レジェンド マイナーチェンジ 2020】発売時期、デザイン、価格、変更点など。自動運転レベル3搭載か, 新型ソリオの、先進機能(予防安全装備、スズキセーフティサポート)について。機能はどう変わった?電動パーキングブレーキ採用はなしか。, クラウンがフルモデルチェンジされずに販売終了!?現行モデルはいつまで販売されるのか、後継車はどうなるのか??, マツダ、今後2年の商品戦略!直6エンジン(ディーゼル、ガソリン、スカイアクティブX)、プラグインハイブリッド、レンジエクステンダーなど. 適切な車間距離を保ち、運転負荷を軽減する機能, オデッセイの渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールは、ハイブリッド車にのみ搭載されているのですが、これはマイナーチェンジ後も変わりません。, 近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビームの搭載も期待されていましたが、されませんでした。, 特に、ガソリン車のアダプティブクルーズコントロールが渋滞追従機能付にならなかったことと、オートハイビームが採用されなかったことは、残念です。, ・ジェスチャーコントロールパワースライドドア機能の採用 出典https://www.honda.co.jp, <新型オデッセイのボディサイズ> トランク部分の下に足を出すだけでパワーテールゲート(トランク)の開閉をすることができる機能, 個人的には、ジェスチャーコントロールパワースライドドア機能も、足で操作できたほうが楽なんじゃないか?と思いますが、この動画のように、途中で止めることもできるようです。, さて、新型オデッセイの価格は、エントリーグレード、Gが廃止されたので、エントリー価格は大幅に高くなっています。, <新型オデッセイの価格> 参考:オデッセイ(前モデル) ホンダ、オデッセイのマイナーチェンジが、2020年11月5日に実施されました。新型オデッセイの変更点は、デザイン(エクステリア、インテリア)カラー、サイズ、エンジン、ホンダセンシング、価格です。新色、オブシダンブルーパールが追加されました。 ホンダ車の中でも長い間人気がある『オデッセイ』ですが、2016年2月にハイブリッド車を発表し、さらに注目を浴びています。, 新しく発売されたオデッセイ ハイブリッドに焦点を当てて、ユーザーの評価や口コミをまとめました。, 新しいフロントマスクになりましたが、このデザインに不満持っているユーザーも少なくないですね。, 「メッキを使いすぎて、上品さがない」「フロントのアクの強さがイヤ」「前から見た感じは好きではい」, 「ここまでメッキを使わなくても…」といった評価もあるように、好みもありますが少し派手ではありますね。, 「フィットのようでイヤ」「歴代のオデッセイらしさがない」「リアランプの形状がイマイチ」, これまでのオデッセイのリア部分は、シャープな形状であまり主張がなかったのですが、モデルチェンジ後は上下左右に大きくなり、あまり好みではないというユーザーが多くいます。, ボディー全体もシャープでスポーティーなイメージから、やや丸みを帯びたフォルムとなりました。, 「オデッセイにしては丸みがありすぎる」「エスティマに近づいた」「シャープさがなくなってしまった…」, 特に2008年から2013年に発売された4代目オデッセイはかなりの人気で、未来的なデザインが注目を集めました。, この頃のユーザーからすると、室内スペースを拡大した現行モデルのスタイリングにはやや不満が残ってしまったようです。, 「フロントは最近のホンダらしさが出ている」「ミニバンらしくないフォルムでいい」「良くも悪くもホンダ」, 「2列目のドリンクホルダーが使いにくい」「2列目のスライド幅が少ない」「シートがフラットにならないので、少し使いにくい」, ミニバンという位置付けのオデッセイですが、シートを目一杯倒してもフラットにならないところが不満なようですね。, 「高級感は感じられない内装」「フロントガラス下のプラスチック感は残念…」「価格の割にプラスチック使いすぎ」, インテリアの口コミの中で多くのユーザーが不満に思っている部分は『エアコンパネル』です。, しかし、実際に操作してみると「ボタンの位置がわかりづらい」や「パネルを見ないで操作できない」といった評価もあり、とても不便に感じているようです。, 操作部分がフラットになっているので、押し間違いなどが多く出てしまうことが不満なようです。, 「シンプルでまとまっている」「落ち着いた雰囲気で良い」「飽きがこないデザインで気に入っている」, また、「2列目、3列目にエアコンの吹き出し口がある」や「オットマンのあるシートで良い」というように車内空間がとても快適で過ごしやすくできていることが高評価に繋がっています。, モーターとエンジンを載せていますが、エンジンの音に関して不満を持っているユーザーが多くいます。, 「発電用に頑張っているエンジンがうるさい」「充電のためのエンジンの回転がかなり大きい」「エンジンは充電用に回っているだけだが、音が大きすぎる」, モーターだけで走っている分にはとても静かで快適なのですが、やはりエンジンが回り始めると音がうるさいようですね。, 「驚くような加速はない」「パワー不足でフル乗車で進むのかが心配」「高速域からの加速がイマイチ」, 走りを追求するような車種ではないですが、坂道や高速道路での追い越しなどパワー不足が指摘されています。, さらにエコモードは、ややもっさり感があるようで、あまり使用していないユーザーが多くいます。, 「モーターで発進しているので、とてもスムーズ」「トルク感も十分」「街乗りでは基本的に静か」, また、Sモードでの走行は「レスポンスが良く、かなり反応がいいので楽しめる」といったユーザーもいます。, オデッセイハイブリッドの走行性能に関して普通と評価したユーザーも含めると約95%のユーザーが不満は無いと評価しています。, 「コーナーでの立ち上がり加速がやや不満」「ロールは少ないが、もう少し踏ん張りが欲しい」, といったように、コーナーでは自分が狙ったラインで立ち上がっていける足回りにして欲しいところですね。, ミニバンとしては車高が低いので、ロールが少なく車酔いなどはしないですが、アクセルレスポンスの悪さからコーナーの立ち上がりの加速感にやや不満を感じます。, 低中速域でのコーナーリングは、低重心もあってしっかりとしていますが、高速域でのコーナーリングに不安を感じる評価もあるようです。, 「アクセル・ブレーキともに操作するフィーリングには違和感…」「ブレーキの効きが良いせいか、停止時のショックを受ける」, 停止時のカックンブレーキは、同乗者が酔ってしまう原因となるので、あまり評判は良くないですね。, ハイブリッド車はモーターを使用しているので、走りに違和感を持つユーザーが多いですが、なかなか良いと評価しているユーザーも多くいます。, 「キビキビと走るので不安要素ナシ!」「ロールも少なく安定している」「それなりにパワーもあるので良い」, また「変速ショックもなく快適」や「高速ではホンダセンシングが便利でしっかり機能する」といった口コミもあります。, 「オットマンが足に沿わない」「ヘッドレストがしっくりこない」「シートの形状があまり体にフィットしない」, シートに関しては、個人差がかなり影響しますが、多くのユーザーがこのような評価をしているので、実際に試乗してシートと自分の体とのマッチングを確認する必要がありますね。, 車内が静かなので、大げさに言えば段差の乗り上げがあった時のタイヤに伝わる突き上げがシートに直に来る、といった印象を受けます。, アルファード/ヴェルファイアなどと比べると、少し硬さが残るオデッセイですが、この乗り心地に満足しているユーザーも少なくありません。, 「しっかりとした乗り味」「硬さは残るが、そこまで悪くない」「ハイブリッド車の足回りはそこまで硬くない」, というように、前期型のガソリン車では足回りの硬さがかなり評判の悪い結果となっていたので、ハイブリッドでは乗り心地が改善されました。, 若干硬さは残りますが、程よい硬さでホンダ車らしく、ミニバンとしては合格点なのではないでしょうか。, 試乗で評価ができなかったユーザーを除いてみれば、かなり満足度の高い結果となっています。, 「街乗りで21km/L出た」「モーターとエンジンを上手く使っている」「平均で17~18km/Lはある」, 実際に乗られているユーザーの平均実燃費は約18~20km/Lといったところですね。, 「価格の割に高級感を感じない」「ガソリン車より100万円ほど高い…」「自己満足度の高い車」, ガソリン車と比べると100万円の差が出てしまうと、ハイブリッドを買うには思い切った選択になります。, 機能や装備などで見れば、そこまで高くないのかもしれませんが、やはり価格だけで見てしまうと割高に感じてしまいます。, 「ハイブリッドとセンシングで価格相応」「予想よりも車両本体価格が安くなっている」「安全性能がついてこの値段なら満足」, モーターとエンジンの相性や燃費性能などを考えると、価格相応といってもいいかもしれませんね。, 「ホンダセンシングがまだまだ未完成」「純正ナビは全く使えない。社外ナビのほうが良い」「安全性能の向上を期待する」, といったように、ホンダ独自のナビシステムやホンダセンシングにやや不満を持っているユーザーがいます。, また、「下級クラスに装備されているものが、ちょこちょこ付いていない」や「購入を考えている・決めかねている層を逃す作りとなっている」といったような評価もあります。, 乗ってみないと見えてこない部分(エンジンや燃費性能)にオデッセイハイブリッドはコストが掛かっています。, この見える部分にオデッセイはあまりお金がかかっていないので、購入を考えている方を取り逃がしているように思います。, 「トータルで見たらいい車」「価格の割にしっかりしている」「外観はコンパクトに見えるが、車内は広くていい!」, オデッセイハイブリッドは全体的にバランスが取れた作りになっているのが、高評価されている理由でしょう。, 新車購入で気になるのは値引きや総支払額ですが、もし下取り車があるなら、さらに支払額を下げる事が出来ます。, 新車を買うなら、取り合えずディーラーで査定してもらう人が大半でしょう。管理人も毎回そうです。, しかし、ここで注意したいのは、「ディーラーは下取り金額でウソを付いている」ケースが多い事です。, 相場よりも低い金額で買い取れれば、新車とは別に下取り車でも大きな利益を得る事が出来ます。, なので、新車から値引きしても、下取り車の利益で補てん出来てしまうので、ディーラー的には損が無いと言う事になります。, 以前、管理人はBMW1シリーズ(116i)を買い替える時に、ディーラーで査定してもらいました。その時の下取り金額は85万円です。, ただ、ディーラーが本来の相場よりも安めに言ってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定を申し込みました。, 次回ディーラーに行った時に、「買取店では105万円と言われましたけど・・」と伝えて見ると、セールスさんは少々慌てて上司に確認を取りに奥へ引っ込みました。, 10分ほど経って戻ってくると、「うちもギリギリの線なので103万円+リサイクル預託金でいかがですか?」と言われました。, この時した事は、買取店の査定サイトで表示された概算相場をディーラーに伝えただけです。, これだけで19万円もアップしたので、やっぱりディーラーは下取り金額を安く見積もって来たんだな、と思いましたね。, ディーラーで契約の時に、「BMは買取店へ売る事になるかもしれないので、その時は下取りに入れない事を承知してもらえますか?」と伝えたら、あっさりOKしてくれました。, これで納車直前に、査定サイトで申し込んだ買取店に査定してもらい、ディーラーより高ければ買取店へ売る事が出来ます。, もしディーラーの方が高ければ、そのままディーラーへ下取りに入れる事でセールスさんからOKをもらってます。この方法は、納車直前まで自分の車に乗っていられるのでおすすめです。, そして2店目には、「1店目で110万円、120万なら即決」と少し盛って伝えると、「120は相場を超えちゃってるので無理ですが・・・110ですか~・・・116万円ではいかがでしょう?」と、ディーラーよりさらに11.8万円のアップに成功です!, 一番最初の査定金額は、ディーラーの85万円だったので、実に31万円の上乗せに成功しました。, 1分足らずの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算相場が表示されるので、管理人のようにディーラーの下取り金額と比較したい方、すぐに愛車の相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。, 短期間でしかも手間なく出来るので、何度もディーラーへ行く時間がない方、交渉事が苦手な方でも出来る方法です。.

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